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    <title>那須高原裏観光バーチャルツアーズ</title>
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    <updated>2006-08-20T12:05:04Z</updated>
    <subtitle>ホームページ作成の舞台裏</subtitle>
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    <title>ゆりパーク</title>
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    <published>2006-08-20T11:37:00Z</published>
    <updated>2006-08-20T12:05:04Z</updated>
    
    <summary> リフトに乗っていると、突然写真を撮られてしまった。。。うーん、それって・・・？...</summary>
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            <category term="04見る" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kaorihouse.com/blog/">
        <![CDATA[<!-- autolink content -->
<img alt="019.JPG" src="http://www.kaorihouse.com/blog/019.JPG" width="200" height="133" align="left"/>リフトに乗っていると、突然写真を撮られてしまった。。。うーん、それって・・・？　<br><br>
]]>
        <![CDATA[やって参りました、ゆりパーク。ゲレンデの上まで行こうとリフトに乗っていたら、途中で、
「はい、こっちでーす」
という声。
なんだ？？？　と思ってそちらを見ると、下界の茂みのところで、カメラマンが写真を撮っていた。
げ、撮られた。
観光地にありがちな、「勝手に写真」です。有無を言わさずに次々とリフトに乗っている人の写真を撮りまくっているカメラマン。
それって、ちょっとどうなのよ？　と思うのはカオリだけかなー？
ゆりを見て、正面の建物に戻って来ると、ボードに貼られた写真たち。
あーあ、と思って、ボードを探すと、カオリの写真もありました。
買わなくてもいいのだけれども、そうすると、一日ここにさらし者になるわけで。
仕方がないので、欲しくもないけど1000円払って写真を手に入れました。
ボードのところには「買わなかった写真は責任を持って処分します」みたいなことが書いてあったけど、そもそもボードに貼り出している時点で不特定多数の人の目にさらされてしいまっているわけだし、売れ残った写真をその後どういうふうに処分するのかまでは誰もわからないわけじゃないですか。
まさか、適当にゴミ箱にポイってことじゃないですよねー？　シュレッダーにしてるのかな。
本当は、「買いませんけど、ここに貼り出されるのはいやなので今すぐシュレッダーにして下さい」と抗議したかったのですが、そんなことやって余計に目立ちそうなので、やめときました。ちっ、1000円・・・。高いすぎないか？
こっちはリフトに乗っているわけなので、ゆりとはまったく関係ない写真になるはずなのに、なぜか背景は一面のゆり。思いっきり合成写真だしー。
これって、撮って欲しい人だけ撮ればいいんじゃないかなーと思うんだけど、どうなんでしょうかね。
せっかくゆりを楽しみに来たのに、ちょっと不愉快になったカオリでした。
こういう「勝手に写真撮って、後から高値で売りつける」観光施設ってよくありますけど、ちょっと考えて欲しいなーって思います。どうしても撮るのならば、最初に、リフトに乗るところで、スタッフが、
「30m先で写真撮影をしています。」
と、きちんと説明すべきでは？

そういえば、かつて行ったミッシェルガーデンコートの中にもカメラマンが居ましたが、これは希望者のみ、きちんと背景とかポーズとかを考えて、ゆっくり写真を撮ってくれるサービスです。こういう方が、はるかにきちんとした写真が撮れるし、良いサービスだと思います。これはカオリも撮ってもらっちゃいました。。。

<br><br><br><br>
→<A href="http://www.beads-net.com/276.htm">ゆりパークはコチラ</A>

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    <title>3D宇宙・恐竜館</title>
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    <published>2006-04-11T13:39:18Z</published>
    <updated>2006-04-11T13:53:57Z</updated>
    
    <summary> 　じつは、カオリはこの「3D宇宙・恐竜館」はトリックアートのようなものかと思っ...</summary>
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            <category term="04見る" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kaorihouse.com/blog/">
        <![CDATA[<!-- autolink content -->
<img alt="018-1.JPG" src="http://www.kaorihouse.com/blog/018-1.JPG" width="200" height="133" align="left"/>　じつは、カオリはこの「3D宇宙・恐竜館」はトリックアートのようなものかと思っていたのです。しかし、違いました。　<br><br>
]]>
        <![CDATA[不思議なメガネをかけて、暗闇の中で部屋を回ります（ちょっとお化け屋敷っぽい）。
宇宙の様子、太陽系の様子を見て、そして地球にたどり着いたとたんに、いきなり恐竜の世界か！　というメガネに負けないくらいの不思議さ。なかなか楽しめます。

最初は、「そんなの子供だましみたいなんでしょー？」と乗り気でなかったカオリですが、不思議なメガネをかけて不思議な世界へと入ったとたん、なぜかノリノリで写真撮りまくり。
サイトに掲載した宇宙人との2ショット（？）では、照明のためか歯が異常に白いのが気になりますが。
さて、それ以外にもいろいろと写真撮りました。
冒頭の写真は、カオリが恐竜に食べられそうになっているシーンです。暗くてわかりにくいかな？

その後、いくつかの部屋を回るのですが、最後の部屋、巨大スクリーンで見る恐竜との触れ合い（？）は面白かったです。
なぜか火山が噴火して、溶岩みたいなのがカオリめがけて押し寄せてくるのです。恐竜たちもカオリに向かって逃げて来ます。
カオリはかなり真剣に右に左によけまくりました。
目の前で恐竜が決闘を始めたり、とってもスリリング。

<img alt="018-2.JPG" src="http://www.kaorihouse.com/blog/018-2.JPG" width="200" height="133" align="left"/>最後の部屋から出ると、いきなり現実世界。しかし、恐竜グッズがたくさん売られてます。こんなフィギュアとか。かわいいーカモ？
<br><br><br><br>
→<A href="http://www.beads-net.com/269.htm">3D宇宙・恐竜館はコチラ</A>

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    <title>すずめのお宿</title>
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    <published>2006-04-09T04:10:35Z</published>
    <updated>2006-04-09T04:30:32Z</updated>
    
    <summary> ここは、以前から、店の前を通る度に気になっていたレストランです。 この日、「ど...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kaorihouse.com/blog/">
        <![CDATA[<!-- autolink content -->
<img alt="017-2.JPG" src="http://www.kaorihouse.com/blog/017-2.JPG" width="200" height="133"  align="left"/>
ここは、以前から、店の前を通る度に気になっていたレストランです。
この日、「どこで食事しようかなー？」と考えながら車を走らせていました。最初に、この「すすめのお宿」の前を通りかかったのですが、どうしようかなーと迷ったまま通り過ぎ、別の店に向かいました。
<br> <br> <br> <br> <br>]]>
        <![CDATA[別の店というのは、囲炉裏があるというウワサのペンションのことです。そこで、ランチを食べることができる、という情報をゲットしたので興味を引かれていたのです。
早速行ってみたのですが、なんだか妙な雰囲気。
まず、入り口がどこか不明。なので、庭に回って窓から中をジロジロ見て、客がきたことを伝えようとしたのですが、誰かいるようなのですが、出てくる気配なし。
しかも、窓からのぞいた限りでは、囲炉裏の気配もなし。
う−ん、これはいったい？
しばらくウロウロしたのですが、これはあまりにもウェルカムな雰囲気ゼロと判断し、その店を後にしました。

どうしようー。どこに行こう？？？
と、エミールガレ美術館の裏側あたりに、なにかレストランがあるらしい、という情報もゲットしていたので、それを探してみることにしました。
美術館の裏側というのは、田畑が広がり、民家が何軒か。犬に吠えられたりしながら、しばらくウロウロしましたが、レストランらしきものは発見できず。うーん、これはいったい？？？

で、やはり初心に戻ろうと思い立ち、道を戻り、「すずめのお宿」に入ることにしたのでした。
これはきっと、「今日は、すずめのお宿に行きなさい。」というお告げだったに違いない。
そして、入ってみたところ、やさしそうなおばちゃんの雰囲気にいきなり癒されてしまいました。
「料理にちょっと時間かかりますから」
と言われて、我らが下野新聞を置いていってくれました。
ジロジロと読むと、たまたま前日に行われた那須大学のシンポジウムのことが掲載されていて、豆みたいなカオリの写真も載っていました。ああ、はずかしいったら。
でも、この店に入らなければ目にしなかったな、この記事。
と思うと、なにかの運命を感じてしまうのでした。

<img alt="017-1.JPG" src="http://www.kaorihouse.com/blog/017-1.JPG" width="200" height="133" />
出て来たお料理はとてもおいしかったです。イワナは頭を残してすべて食べてしまいました（頭も食べられるの？）。特に、おそばがおいしかった。
真剣な顔して食べてます（笑）。

→<A href="http://www.beads-net.com/249.htm">すずめのお宿はコチラ</A>


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    <title>フィーレンダンク</title>
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    <published>2006-04-08T11:06:40Z</published>
    <updated>2006-04-08T11:20:09Z</updated>
    
    <summary> カオリが好きなケーキ屋さんです。黒磯にある「ねむの樹」というお店も好きですが、...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kaorihouse.com/blog/">
        <![CDATA[<!-- autolink content -->
<img alt="016.JPG" src="http://www.kaorihouse.com/blog/016.JPG" width="200" height="133" align="left"/>カオリが好きなケーキ屋さんです。黒磯にある「ねむの樹」というお店も好きですが、フィーレンダンクの方がカオリハウスからも近いので、最近はこっちのほうがお気に入りなのです。<br> <br> <br> <br> <br> ]]>
        <![CDATA[保存料などを使わず安心できる材料で作ったお菓子、というのもカオリが気に入っている理由です。
店内には、ほんの少しだけしかディスプレイされていません。カオリが行くとたいていは、残りがほんのわずか。
保存料を使っていないため、たくさん作っておけないのだそうです。
カオリが一番気に入っているお菓子はプリン。ほんのり甘くてやさしい味なのです。
しつこくなくて、とってもおいしいですよ！　
陶器の器に入っているので、食べ終わったあとは、自宅で再利用してます。
そんなところもポイント高いかも。

店内撮影はちょっと出来にくい雰囲気だったので、今まで遠慮していましたが、先日、
「写真撮らせて下さい」
とお店の人に頼んだら、
「いいですよー」
とおっしゃっていただけました。ありがじゅう。
そういうわけで、ようやく本家サイトにもアップできたのです。

→<A href="http://www.beads-net.com/266.htm">フィーレンダンクはコチラ</A>]]>
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    <title>那須高原ビール</title>
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    <published>2006-04-03T14:21:23Z</published>
    <updated>2006-04-03T14:35:54Z</updated>
    
    <summary> カオリがよく行くお店。我らが那須の地ビールです。何種類かのビールをこうして飲み...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kaorihouse.com/blog/">
        <![CDATA[<!-- autolink content -->
<img alt="015.JPG" src="http://www.kaorihouse.com/blog/015.JPG" width="200" height="150" align="left"/>カオリがよく行くお店。我らが那須の地ビールです。何種類かのビールをこうして飲み比べるのがお気に入り。<br> <br> <br> <br> <br> ]]>
        <![CDATA[とはいえ、運転手は飲めませんので、最近は何本かを購入し、別荘に持ち帰って飲んだくれる、ということが多いかな。
まだ飲んだことないですが、いちごエールが気になってます。

先日は、会社の同僚の結婚記念に、「愛」ブランドのビールを送りました。
愛子様のお印、ゴヨウツツジのラベルのビールです。ラブラブな新婚さんに「愛」のビールなんて、まったく必要なかったかなー、と後から思ったカオリでした。

別荘からも近いし、気軽にひょこっと立ち寄れるお店（そしていつもすいているのが嬉しいの）なので、ちょくちょく行ってます。

→<A href="http://www.beads-net.com/menu1.htm">那須高原ビールはコチラ</A>]]>
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    <title>黒羽城址公園</title>
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    <published>2006-04-01T12:53:50Z</published>
    <updated>2006-04-03T14:55:15Z</updated>
    
    <summary> あじさい、キレイー。　カオリは小さな頃からあじさいが大好きなのです。そんなわけ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kaorihouse.com/blog/">
        <![CDATA[<!-- autolink content -->
<img alt="014-1.JPG" src="http://www.kaorihouse.com/blog/014-1.JPG" width="200" height="150" align="left"/>あじさい、キレイー。　カオリは小さな頃からあじさいが大好きなのです。そんなわけで、黒羽城址公園にやって参りました。
<br>
<br>
<br>]]>
        <![CDATA[本当にあじさいだらけで、すごいすごい。橋から見るあじさいも見事でした。
あじさいの時期だからでしょうか、露店なども出ていて、公園内は大賑わい。
そんな中、カオリがしゃがみ込んでまで、ジロジロと見ていたのは・・・。
<img alt="014-2.JPG" src="http://www.kaorihouse.com/blog/014-2.JPG" width="200" height="150" align="left"/>
なんと、この箱の中には、無数の蜂が！
ぶーんぶーんという羽音を聞くだけで、鳥肌が立ってくるくせに、なぜか覗くのをやめられない、という不可思議なカオリ。
蜂蜜屋さんの露店だったのかな（蜂に夢中で店は見ていなかったらしい・・・）。

→<A href="http://www.beads-net.com/189.htm">黒羽城址公園はコチラ</A>]]>
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    <title>桜</title>
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    <published>2006-03-30T12:48:17Z</published>
    <updated>2006-04-03T14:53:24Z</updated>
    
    <summary>　桜にて、トイレに通じる道。おしゃれですねー。トイレから戻ってくると、この通路の...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kaorihouse.com/blog/">
        <![CDATA[<img alt="013.JPG" src="http://www.kaorihouse.com/blog/013.JPG" width="200" height="150" align="left"/>　桜にて、トイレに通じる道。おしゃれですねー。トイレから戻ってくると、この通路の途中に、熱いおしぼりを持ったスタッフが待機していて、絶妙のタイミングで差し出してくれました。セレブな気分です。<br> <br> <br> 
]]>
        <![CDATA[お料理はとってもおいしかったです。一緒にいただいたワインも最高でした。
トイレもパーフェクト。
接客も良い感じでした。座席もゆったり。リラックスできます。
<br>
<br>
<br>
<img alt="13-2.JPG" src="http://www.kaorihouse.com/blog/13-2.JPG" width="200" height="150" align="left"/>
カオリが唯一気になった点といえば、シェフの仁王立ち（？）。
調理場から客席が見渡せる設計になっているんです。
そういうレストランってよくありますよね。そこでシェフが忙しく調理している姿を見つつ料理を食べる、というのもなかなか楽しいものです。
が、なぜか桜では、シェフが客席を見回しつつ仁王立ち（のようにカオリには見えた）。
カオリとシェフの間は十分な距離があるわけですが、なんか落ち着かなくて。
声はもちろん聞こえないと思うのですが、もしかして読唇術だったらどうしよう、と心配したり。
セレブな人々は、こういうのに慣れているのかもしれませんが、庶民なカオリは、できれば、シェフはダミーでもいいので何か調理している振りをして欲しいと思いました。
ほら、寿司屋のオヤジも、常に手を動かしているじゃないですか。注文がなくても、なんかを下ごしらえみたくしていたり、まな板を拭いたりしてますでしょ。
あれは、カウンターの向こうでじっとしていたら、お客さんがムシャムシャ食べにくいわけですから、そういう配慮もあるのかな？と思い当たりました。
それから、食べているときにスタッフの人と目が合うのも、なんとなく気まずいので、できれば死角に立っていて欲しいなーと思いました。

と、感想を述べてみましが、カオリが変な時間に入ったため、とっくにお昼の混雑時を終えていたためか、スタッフもかなり手厚く見張っていてくれたのだとも思います。
全体的には、かなりいい感じのお店です。

→<A href="http://www.beads-net.com/235.htm">桜はコチラ</A> ]]>
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    <title>洋食レストラン和（カズ）</title>
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    <published>2006-03-29T13:45:24Z</published>
    <updated>2006-03-29T14:04:33Z</updated>
    
    <summary>　名前が「和」なので、洋食屋なのか和食屋なのか、看板をぱっと見ると、いつも混乱し...</summary>
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        <![CDATA[<img alt="012.JPG" src="http://www.kaorihouse.com/blog/012.JPG" width="200" height="133" align="left"/>　名前が「和」なので、洋食屋なのか和食屋なのか、看板をぱっと見ると、いつも混乱してしまうカオリでした。車で通り過ぎる時に目に入る情報が限られているため、「洋食なのにワ？」と実は怪訝に思っていたカオリですが、これは、「カズ」と読むらしい。看板には添え書きがしてますね。何回か店の前を通って学びました。
]]>
        <![CDATA[このレストランがある場所は、以前はキャトルセゾンというフレンチレストラン。そして、その後は名前は忘れたけどカフェになってました。
このカフェは、カオリ的には、けっこう良かったんですが、1シーズンで撤退してしまいました。取材してホームページに掲載したとたんに、看板が取り外されたため、がっかりしたのを覚えてます。
おっと、それは関係ないですわ。今は、「かず」の話です。

お店の中は、以前のキャトルセゾンの時のものを活かしている感じ。テーブルの間隔も十分で、ゆったりと過ごせます。ちょっと寒かったけど、これはまあ、仕方ないですね。
接客も無理のない感じで、丁寧だけどしつこくなく、つかず離れずという、プロっぽい（というか、プロでしょ）のが好印象。

味は普通。こう書くと褒めてる感じしませんね。褒めてるんです。
普通に美味しいの。奇をてらっていないので、そして特別濃いとかでもないので、なんというか、毎日食べれそうな味でした。
東京で、会社の昼休みに、ちょっと奮発してコースのランチを食べに行ったりするお店な感じ。
と思ったら、もともとは東京のレストランの人でした。
東京の大森で「シェ和」というレストランをしていたとのことです。
その前は、ホテルニュージャパンや札幌グランドホテル、第一ホテルなどに勤めていたそうです。

食べているうちに、なんだかオーベルジュに泊まっているような錯覚に陥って、食べ終わったら二階に上がって眠るんだーなんていう妄想が広がりました。
家庭的な良いお店だと思いました。

ただ１つの、このお店の難点は、駐車場です。
坂が急なうえ、微妙な段差があるので、なんか難しいのです。。。
特に隣に高級車が止まっていたりすると、泣きそうになります。

→<A href="http://www.beads-net.com/268.htm">洋食レストラン和（カズ）はコチラ</A>]]>
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    <title>エスタミネ・ド・オオヒラ</title>
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    <published>2006-03-29T13:05:14Z</published>
    <updated>2006-04-03T14:33:17Z</updated>
    
    <summary> 前々からウワサに聞いていた「エスタミネ・ド・オオヒラ」に行きました。じつは、こ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kaorihouse.com/blog/">
        <![CDATA[<!-- autolink content --><img alt="011.JPG" src="http://www.kaorihouse.com/blog/011.JPG" width="200" height="133" align="left"/> 前々からウワサに聞いていた「エスタミネ・ド・オオヒラ」に行きました。じつは、これは10回目くらいのチャレンジでした。これまで、いつも入れなかったのです。。。　というのも、<br> <br> <br> 
]]>
        <![CDATA[カオリが那須をブイブイしているのは、たいがいが休日。休日は寝坊するため、朝ご飯を食べるのは10時過ぎ。
そうなると、昼になってもお腹が空かず、ようやく、
「ランチ食べたいなー」
と思う頃は、すでに1時過ぎ。たいていは、黒磯のカンセキなどで遊んでいるため、
「じゃあ、オオヒラに寄ろう！」
と思うのですが、現地に到着する頃には、もうランチタイムは終わっていて店は閉まっているのでした。
こういうことを何度も何度も繰り返し、また1回は満席だったため入れなくて、結局今まで入れず、でした。

この日は、久しぶりにやる気を出して取材しようと計画。
そこで、朝ご飯を食べずに11時過ぎにカオリハウスを出発してランチを食べに行くという、策略にでました。
ようやく入れましたが、そうはいっても、すでに1組先客がいて、その他の6人席は予約だったようなので、かなりギリギリ入れたという感じです。3-4組くらいしか入れない店だったんです。
こういうこじんまりとしたお店は好きです。
でも、こじんまりとし過ぎて、隣の席と接近していたのがちょっと難点でした。

たまたま隣に居合わせて女性グループと席が接近していて、ほとんど相席状態だったため、カオリはすべての会話を聞いてしまい、思わず相づち打っちゃいそうになりましたよ。
もしも、秘密の談合などをしようとする場合には、他の店にしたほうが安全でしょう。
でも、もっとテーブルを離してしまうと、ランチは2組限定などとなってしまいますな。
これはなんとかならないのかなーと思いました。お客さんどうしが、お互い気を使っちゃうじゃないですか。
机の向きを変える、といっても、面積的に無理かな。うーん、微妙。居酒屋だったら許せるのですが。
こうなったら、自分もグループ6人とかで行ってしまえば、いいのかもしれません。

それから、お料理ですが、前菜とスープはとても美味しかったです。
しかし、メインは失敗しました。何が失敗かというと、量です。味は良かった。
カオリは、2500円のコースにしましたが、メインの量が多すぎて、最後は味も分からなくなりました。
最初からフィレ肉だけならすべおいしく食べられたかもしれませんが、前菜とスープの後で、しかもパンも一緒だったので、できればお肉はこれの半分か3分の2くらいの量にしてもらい、あとは温野菜などをそえていただければ、その方がカオリ的にはよかったなーと思いました。
まあ、これは、個人差があると思いますので、あくまでもカオリの感想です。

たぶん、1500円のコースにしておけば、そんなこともなかったかもしれません。
目がいやしいもので、ついつい欲張ってしまったので自業自得かもしれませんが、これから行く方がいましたら、オーダーの際には、予め、量を確認した方がいいかもしれません。肉何グラムとか。

あと、このお店で、いいなーと思ったのは、トイレ。
とても清潔で好印象です。
また、洗面所には、リステリン（マウスウォッシュ）が置いてあり、一口用の使い捨てコップが置いてありました。
なかなか気が利いてるな、と思いました。
全体としては、量が多いという問題はありましたが（これはカオリの問題か？）、それはつまり、コストパフォーマンスが良いということにもなりますので、良いお店なのだと思います。フレンチで2000円前後となれば、リーズナブルですよね。

→<A href="http://www.beads-net.com/267.htm">エスタミネ・ド・オオヒラはコチラ</A> 
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    <title>カフェロルモ</title>
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    <published>2006-03-28T13:16:28Z</published>
    <updated>2006-03-28T13:37:03Z</updated>
    
    <summary> 以前より気になっていたお店。ついにロルモに行きました。カオリはピザが大好きです...</summary>
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        <![CDATA[<img alt="010-1.JPG" src="http://www.kaorihouse.com/blog/010-1.JPG" width="200" height="133" align="left"/>
以前より気になっていたお店。ついにロルモに行きました。カオリはピザが大好きです。
さて、カオリがオーダーしたのは、ピッツァ・マルゲリータ。しかし、出て来たものは・・・？]]>
        <![CDATA[マルゲリータといえば、トマトとモッツアレラチーズとバジルがお約束。しかし、しかし、出て来たものは、なんかちょっと違うような？？？　　と一瞬、疑念がわきました。
でも、食いしん坊のカオリは、そして超絶お腹が空いていたカオリは、目の前のおいしそうなピザの魅力に屈し、深く考えること無く、むしゃむしゃ食べ始めました。
「おいしー。うまいー。超絶ー。しかも、那須のピザは大きいなー。」
とすべてを食べ尽くした頃、遠慮がちに店員さんが話しかけてきました。
「あのー。すべて召し上がった後で申し訳ないのですが、間違ったピザをお出ししてしまいました。」
うっそおー！？

「まだ召し上がれるようであれば、マルゲリータをお持ちしますが、どうしましょう・・・？」
と言われても、カオリはもう、お腹ぱんぱんこ。
「いえ、もう食べられません。」
と辞退したのですが、でも、チーズが違うから、せっかくだから、一切れだけでも、とすすめられたので、食べてみることにしました。
と思ったら、あっという間に出て来たマルゲリータ。
はやいよ。もしかして、もう作ってたのか？
<img alt="010-2.JPG" src="http://www.kaorihouse.com/blog/010-2.JPG" width="200" height="133"  align="left"/>
一切れ食べました。とてもおいしい。でも、もう、お腹いっぱい。
残りはテイクアウトにしてくれる、というので、お言葉に甘えて、お持ち帰りにしました。
バーチャルツアーズに掲載したお持ち帰りの写真は、このマルゲリータの残りが入っていたのでした。

最初のピザがきた瞬間に、
「これ、カオリが頼んだマルゲリータじゃないですよー。」
と、きちんと気づいて教えてあげるべきだったのだと思います。
それに、カオリが頼んだピザのサイズよりも大きいピザがきたのですから、
「那須のピザは大きいなー」
なんて、うかれている場合ではなかったのです。
なぜ、まったく気づかなかったのか、食いしん坊とは恐ろしいものですな。
きっと、このピザを頼んだ人は、ずっと待ちぼうけだったのでしょう。ごめんなさいね。

→<A href="http://www.beads-net.com/263.htm">カフェロルモはコチラ</A>
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    <title>まるはち</title>
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    <published>2006-03-28T13:02:50Z</published>
    <updated>2006-03-28T13:38:36Z</updated>
    
    <summary> どこかで朝食を食べようと、朝9時半頃、車でウロウロしていました。 サンバレー王...</summary>
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        <name>kero</name>
        
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        <![CDATA[<img alt="09-1.JPG" src="http://www.kaorihouse.com/blog/09-1.JPG" width="200" height="133" align="left"/>
どこかで朝食を食べようと、朝9時半頃、車でウロウロしていました。
サンバレー王国（とカオリは呼んでいる）のあたりに迷い込み、さて、右に行くか左に行くか？と考えたのも一瞬、何か本能のような感覚に支配されて少し進んだ先に、「まるはち」という食堂がありました。
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        <![CDATA[営業中という札がかかっていて、お店の中では、おばあちゃんが立ち働いています。
「むむ、ここだ！」
と、直感し、車を停め、店に入りました。
「昨夜の風はすごかったよー。今日は天気がよくてよかったね。」
と、気さくに話しかけてくれるおばあちゃん。
このおばあちゃん、とってもキュートなのです！
このお店はもともと魚屋さんだったそうで、お刺身定食なんぞに気を引かれたのですが、寒い朝だったこともあり、すいとんをオーダーしました。
すいとんが出来るまでの間、おばあちゃんが持って来てくれた我らが下野新聞を読んでいました。ジロジロ。

さて、出来上がってきた、すいとん。
おばあちゃんの味というか、本当にやさしい味で、おつゆも強くなくて、ごくごく飲めちゃうほど。
で、これ。最後の一滴まで飲んでしまいました。それくらい美味しかったんですよ。
食べ終わった器はこんな感じ。
<img alt="09.JPG" src="http://www.kaorihouse.com/blog/09.JPG" width="200" height="133" align= "left" />
朝から食いしん坊のカオリでした。

→<A href="http://www.beads-net.com/265.htm">まるはちはコチラ</A>
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    <title>情報投稿の舞台裏</title>
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    <published>2006-03-26T07:09:47Z</published>
    <updated>2006-03-26T07:33:19Z</updated>
    
    <summary>那須高原観光バーチャルツアーズ を始めて、はや5年。 たくさんの人からさまざまな...</summary>
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            <category term="08情報投稿" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kaorihouse.com/blog/">
        <![CDATA[<a href="http://www.beads-net.com/">那須高原観光バーチャルツアーズ</a> を始めて、はや5年。
たくさんの人からさまざまな情報投稿をいただいております。メールをくれる人もいれば、掲示板に書き込んでくれる人もいます。]]>
        <![CDATA[たいていは、お店の紹介などですが、中には、
「カオリの紹介している店に行ったけど、まずかったよ。どうしてくれるんだ。」
という変なクレームメールもいただくことも。。。
（っていうか、そんならそのお店に文句言ったら？　すっとこどっこいめ、プンプン。）
好きか嫌いか、おいしいかまずいか、良いか悪いか、という感想は、人それぞれですので、そのあたりをご理解いただいたうえで、バーチャルツアーズを参考に那須を楽しんでいただければなーと思うのですが、世の中そういう人ばかりではないようです。

あとは、地元の人から、「あんな店が載っていて、なぜうちを載せないんだ？　あんたおかしいんじゃないの？」という情報投稿（なのか？）をいただくこともあります。
おかしいのは、そのメールの書き方じゃ！　
っていうか、そんなメールもらったら、その店には行かないと思う、永遠に。

・・・というような、黒い話題も含めて、このコーナーでは情報投稿についてのコメントをアップしたいと思います。
もちろん、役に立った情報についてもコメントしていきますので、是非、これからも、皆様情報投稿よろしくね。

→<a href="http://www.kaorihouse.com/cgi-bin/bbs/wforum.cgi?list=tree
">情報投稿の掲示板はコチラ</a> 
→<A href="mailto:nasu@kaorihouse.com">情報投稿のE-mailはコチラ</A>]]>
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    <title>雪月花</title>
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    <published>2006-03-26T06:54:20Z</published>
    <updated>2006-03-26T07:07:14Z</updated>
    
    <summary> 予約が取りにくいというウワサの宿、雪月花。一日2組限定の宿です。カオリは、空室...</summary>
    <author>
        <name>kero</name>
        
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            <category term="06泊まる" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kaorihouse.com/blog/">
        <![CDATA[<img alt="08-1.JPG" src="http://www.kaorihouse.com/blog/08-1.JPG" width="200" height="150" align="left" /> 予約が取りにくいというウワサの宿、雪月花。一日2組限定の宿です。カオリは、空室日に合わせて休みを取って宿泊してみました。
]]>
        <![CDATA[これぞ日本、という感じの建物。おばあちゃんの家を思い出しました。
お食事は懐石料理で、とっても美味しかったです。お料理に合わせて選ぶワインはドイツワイン。
宿の旦那さんのドイツ話も面白かった（しかし、あまり話が長いと料理が食べられないで、少し困った）。

さて、この宿は、芸能人の方もしばしば訪れるというウワサもあるのです。
宿には、写真アルバムが置かれていて、唐沢寿明さんご夫妻をはじめとする芸能人の方々の生写真が堪能できます。カオリは、夕食後、時間が経つのも忘れて、アルバムを見続けてしまいました。
（唐沢寿明は平井堅の次に好き。）

<img alt="08-2.JPG" src="http://www.kaorihouse.com/blog/08-2.JPG" width="200" height="150" align="left" />
おトイレの後の手を洗う場所も気に入りました。シャレている。トイレ好きにはたまりません。
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→<a href="http://www.beads-net.com/137.htm">雪月花はコチラ</a>]]>
    </content>
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    <title>タクシー観光</title>
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    <published>2006-03-26T05:47:53Z</published>
    <updated>2006-03-26T06:18:38Z</updated>
    
    <summary>本家サイト（那須高原観光バーチャルツアーズ）では、タクシー観光の情報を掲載しまし...</summary>
    <author>
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            <category term="07便利" />
    
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        <![CDATA[<img alt="07-1.JPG" src="http://www.kaorihouse.com/blog/07-1.JPG" width="200" height="150" align="left"/>本家サイト（<a href="http://www.beads-net.com/">那須高原観光バーチャルツアーズ</a>）では、タクシー観光の情報を掲載しました。カオリは、山和タクシーという会社のタクシーを利用しました。この日はあいにくの雨。でも、後部座席に座っていていいなんて、セレブな気分です。]]>
        <![CDATA[観光の途中でお腹が空いてきたなーというとき、運転手さんが特大おにぎりを分けてくれました。朝早起きして奥さんが作ってくれたそうです。ありがじゅう。
運転手さんと同じおにぎりをほおばりながら、ブイブイとドライブ。
地元の運転手さんですので、道もよくご存知ですし、いろいろな話も聞けて、便利であると同時にとても楽しい時間を過ごせました。

<img alt="07-2.JPG" src="http://www.kaorihouse.com/blog/07-2.JPG" width="200" height="150" align="left"/>
観光が終わる頃には、雨もやんでいました。そして、持って行った傘をタクシーに忘れて帰ってきたという慌てっぷり。古い傘だったので、そのままお譲りしましたが、あの傘、誰か使ってくれてるのでしょうか？？？（ちょっと気になっている）
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→<a href="http://www.beads-net.com/159.htm">タクシー観光はコチラ</a>]]>
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    <title>パンの家リネア</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.kaorihouse.com/mt3/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=10" title="パンの家リネア" />
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    <published>2006-03-25T17:03:44Z</published>
    <updated>2006-03-25T17:11:06Z</updated>
    
    <summary> 大人気のパン屋さん。ようやく入れましたー。これまで、何度も何度も店の前まで着て...</summary>
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        <![CDATA[<img alt="006.JPG" src="http://www.kaorihouse.com/blog/006.JPG" width="200" height="150" align="left"/>
大人気のパン屋さん。ようやく入れましたー。これまで、何度も何度も店の前まで着ていたのですが、パンが完売していたり、定休日だったりして、ずーっと入れなかったのです。
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        <![CDATA[ここまで入れないとなると、
「これはきっと、運命に違いない。カオリは、リネアには入れないんだ。」
と弱気になっていたのです。
この日は、ちょうど、殻殻工房というカフェに行って、その帰り道にリネアの前を通りかかりました。
時刻は午後2時過ぎ。
「きっともう完売して閉店しているに違いない。でも、前を通ったんだから、ちょっと様子を見てみてもいいよね。」
と、言い訳しながら、車を降りてお店に近づきました。
中は明るいし、張り紙も出ていない。
もしかして、もしかして。
ついにリネアに入ることができました。3年越しでした。へっへ。

→<a href="http://www.beads-net.com/127.htm">パンの家リネアはコチラ</a>
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