那須を知る 那須のサイトの便利なリンク集 那須高原リンク集
リンク集
那須高原のサイトを分析してカテゴライズ。
Web サイト内検索

お薦めDVDソフト(1)

ayumi hamasaki ARENA TOUR 2003-2004 A
浜崎あゆみの全国アリーナツアー最終日、代々木第一体育館での模様を完全収録したDVDです。カオリはあゆが好き。家に居ながらまるでコンサート会場の一員となったような臨場感が楽しめます。あゆと一緒にワクワクドキドキしたい人にオススメ。ノリノリになれます。

ミニミニ大作戦...The Italian Job
「東海岸のお嬢様風の風格を持ったヒロイン役のシャーリーズ・セロンが格好よくてキュート」。このひと言に尽きる映画です。きっと、この映画を見た方は映画の中の人々と同じように、彼女の魅力に釘付けになってしまうことでしょう。観る前はあまり期待していなかったのですが、ドラマ全体に張り巡らされた伏線や構成も見事ですし、見終わってみて「スカッとしたなあ」感じられる貴重な映画です。

coverビューティフル・マインド
2002年のアカデミー賞主要4部門(作品賞・監督賞・助演女優賞・脚色賞)に輝いた作品です。主演のラッセル・クロウと奥さん役のジェニファー・コネリーの愛が泣かせます。観客を騙す意外性ではシックス・センスといい勝負です。観終わった後に「自分は大丈夫かしら?」と思わず不安になって誰かに確認したくなる映画です。うーん、やられた。面白いね、こりゃ。カオリびっくりしたじょ。グラディエーターで魅せたストイックな剣闘士姿とはあまりにもかけ離れたラッセル・クロウの今回の役どころにも注目です。

cover恋はデジャ・ブ
ゴーストバスターズで有名なビル・マーレーが主演している映画です。本当に素敵な映画ですのでまだ観ていない方はぜひご覧になってみて下さい。多弁で少しおちゃらけたようなイメージの強いビル・マーレーですが、それはこの映画でも健在。ところがストーリーが進むに従ってカレが本来心の中に持っているシャイで人生に対して真面目に取り組む人間性が浮き彫りになってきて、観ている観客全員がビル・マーレーに恋してしまうくらいの切なさなのです。カオリイチオシのラブ・ストーリーです。

cover君の手がささやいている 最終章
第一章から第四章まで続いた、カオリが大好きな”君の手がささやいている”の最終章です。主演は武田真治&菅野美穂。まるで本当の夫婦のような自然な雰囲気で交わされる台詞がさらに涙を誘います。もともと軽部潤子の講談社コミック「君の手がささやいている」を読んで涙なしでは読めない〜と何度も泣いていたカオリですが、ドラマになって先が分かっていても泣いてしまうカオリでした。菅野美穂ちゃんも可愛くて素敵ですが、武田真治の演技がすごくハマっていていい感じです。

coverアリー my Love サード・シーズン DVD-BOX vol.1
カオリが大好きなアリー。みんなきちんと仕事しているの?と思わせるようなアリーとその仕事仲間達が繰り広げる世界にどっぷりハマってしまいました。もともとはアメリカの人気ドラマで、NHKでも日本語吹き替え版を深夜に放送していましたが、カオリは一日に4話くらい一気に観まくるのが好きなので(というか次のお話まで待つのがイヤで)テレビ版は見ないようにしていました。主役のアリー・マクビールを演じるキャリスタ・フロックハートが出演している作品としては他にジェーンに夢中などが有名ですが、カオリにはアリー・マクビールの印象が強すぎてしっくりきませんでした。やっぱりアリーが好き。アリーの姿を思い浮かべながら聴くアリー・myラブ サウンドトラックなども実はかなりオススメです。

coverタイタニック 
言わずと知れた大作です。この映画を観ているとまるで自分が豪華客船「タイタニック号」で旅をしているような錯覚に陥ります。最後は決して明るい終わり方ではないのに、観終わった後に、雄大な海の上で後ろから(ここがポイント!?)ヒロインのケイト・ウィンスレットを抱きしめるレオナルド・ディカプリオの姿が脳裏に蘇ってきて、切なくも清々しい気分になるという珍しい映画です。レオナルド・ディカプリオの出演映画としては他にも、いまどきの若者版のロミオ&ジュリエットやアジアの小島での奇妙なコミュニティ生活を描いたザ・ビーチなどがありますが、カオリが評価したいのはギルバート・グレイプで魅せた彼の卓越した演技力です。

coverギルバート・グレイプ
田舎町アイオワ州エンドゥーラを舞台に描き出される人間ドラマです。身動きできないほど太ってしまった過食症の母、18歳で知的障害をもつ弟アーニーと、2人の姉妹。そして亡き父の代わりに一家を支えるギルバートの青春。これは決してイマドキの明るい映画ではありません。しかし観ている人間をその世界にどんどんと引き込む感動の名作です。そしてこの映画でぜひ注目して欲しいのは、知的障害をもつ弟アーニー役を演じる、まだ売れる前の若き日のレオナルド・ディカプリオです。その迫真の演技からは彼が単なる見せ掛けだけの俳優ではないのだということを真に思い知らされることでしょう。

coverアンドリューNDR114
米国のSF作家アイザック・アシモフがその短編集『われはロボット』(1950年)のなかで考え出した『ロボット工学三原則』が底流にあるロボット映画です。SFはあまり見ないカオリですが、この映画はオススメします。感情を持つことによって、本来は死なない(死ねない)はずのロボットが死について真摯に向き合うその姿は感動的でさえあります。主演のロビン・ウィリアムズはすべてを暖かく包み込んでくれそうな独特の雰囲気が魅力の俳優です。他の作品では名門校の新任教師を演じたいまを生きるや人の4倍の速度で成長する少年を演じたジャックなどの評価も高いようですが、カオリ的にはいかにも”狙った”それらの感動物語を演じるロビン・ウィリアムズはあまり好きではありません。それよりも本作品のアンドリューNDR114で演じたような静かで中性的な魅力の方が本来、彼の本領発揮と言えるのではないでしょうか。

coverスクリーム
この映画はタイトル通り思わず”叫んで”しまうホラー映画です。特に映画の冒頭部分、最初の殺人場面はカオリが今まで見たホラー映画の中でも一番素晴らしく良くできた恐ろしいシーンです。女の子が一人で留守番をしていると突然かかってくる電話。いたずら電話だと思って軽くあしらっているとどうやら相手には家の中が見えている様子。そして突然、死神のマスクを付けた殺人鬼が襲いかかってくるのです。怖い〜。ちなみにスクリームはホラー映画として楽しむ他にちょっとコメディータッチのホームドラマ的な楽しみ方もできます。特にスクリーム2スクリーム3となっていくと作る方も完全に楽しんでいて、しかも脇役がいいキャラクターなので笑えます。ホラーなのに面白いのでオススメです。
DVD
■はじめに
別荘といえばDVD
----------------
■DVDソフト
お薦めDVDソフト(1)
お薦めDVDソフト(2)

DVDと一緒に楽しみたい
■ラブストーリーはゆったりと
赤ワイン
■ラブコメディを見ながら
ブラッドオレンジ
■マフィアな気分で・・・
ブランデー
■アクション映画見ながら
ビール
■純愛物は熱いお茶と一緒に
花茶
■映画といえばポップコーン
ポップコーン



那須高原観光バーチャルツアーズ _那須で食べる・那須で遊ぶ・那須で泊る 那須のオススメ観光スポットをカオリと一緒に
旅行しているような感覚でご案内。
ご意見ご感想などお待ちしています e-mail:nasu@kaorihouse.com 情報掲載について
Privacy Policy Copyright (C) 2006 KAORI. All Rights Reserved